スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

江戸~明治 女の衣裳展



少し傷んでいますが江戸中期の裂(きれ)を貼った屏風。




 紅花染めの打ち掛け。江戸期。



 綸子に鶴の刺繍の婚礼衣裳。江戸期。



 今回の衣裳展のために購入しました。

 以前から探していた浅葱色(あさぎいろ)の打ち掛け。

 兜の刺繍もこの季節にぴったりです。江戸期。

 ちなみに、浅葱色とは蓼藍(たであい)で染めた

 薄い藍色を言います。


 重要文化財旧杉山家住宅には

 このほか数点の着物とかんざし・帯など。

 また、古い裂を残すため

 板や箱に仕立てたものも並べます。

コメントの投稿

非公開コメント

ようこそ『福』へ
9月の営業日 水・木・金・土 10~13:00(20日30日 臨時休業)
プロフィール

和工房&ぎゃらりー 福

Author:和工房&ぎゃらりー 福
  
ようこそお越しくださいました

工房 福

大阪府富田林市富田林町10-18
℡090-5020-9617

近鉄長野線富田林駅下車徒歩7分

*********************
*********************

↓地図はこちらをクリック

寺内町 地図(隷書)② 
QRコード
QR
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。